2016.05.31
移転に伴い、書籍に関する問い合わせ先が変更になります。

【移転に伴い、書籍に関する問い合わせ先が変更になります。】

6/6(月)以降は、以下の番号にお問い合わせください。

03-6303-9341



移転のお知らせ

【移転のお知らせ】

詳細は、こちらをご覧ください。


2016.03.07
平成27年度は以下の事業を行っています。

自治体より委託を受け、「地域医療再生計画」、「地域医療構想策定」、「データヘルス計画策定」の支援を行っています。具体的に私たちが受託し、継続している事業内容は以下のとおりです。

▽臨床指標を算出するシステムの構築

急性期から慢性期の各病期を受け持つ医療機関の特徴を示す指標を設定し、フィードバックするしくみを、自治体と協力して構築し、運用しています。

▽患者向け医療情報提供

生活習慣病の基礎や治療方法などを、患者さん向けにわかりやすい形で、Webプログラムとして提供しています。

▽医師のキャリアアップにかかるロードマップ策定業務

医療関係者へインタビューやアンケートを実施し、医師のキャリアアップにかかるロードマップを作成しました。

▽地域医療構想策定支援

公表されている地域医療データの調査や解析を行い、協議会・医療関係者向けの資料を作成しました。

▽特定健康診査等実施計画中間評価およびデータヘルス計画策定支援業務

データヘルス計画に係る医療費分析などを行い、報告書作成作業を行っています。


2014.01.12
理事長就任のお知らせ

このたび、青木則明の後任として、理事長に就任いたしました。

つきましては、微力ではございますが、医療の情報化と医療マネジメントの人材の育成に取り組んで参る所存でございますので、前理事長同様、格別のご指導・ご支援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

2014年1月12日
NPO法人ヘルスサービスR&Dセンター  理事長 脇田紀子



(訃報)前理事長 青木則明 逝去のお知らせ

(訃報)前理事長 青木則明 逝去のお知らせ

詳細は、こちらをご覧ください。


2014.01.10
「ドクターヘリ・ドクターカーによる超急性期からの医療提供体制ニーズの把握に係る研究」

地理情報システム(GIS)を活用し、ドクターヘリ等の救急医療資源の需給バランス、医療経済効果の検討を行った研究です。

詳細は、こちらをご覧ください。


2013.06.21
第49回日本交通科学学会総会・学術講演会

第49回日本交通科学学会総会・学術講演会において青木理事長が講演を行います。

【主催】
第49回日本交通科学学会総会・学術講演会(http://jcts49.umin.ne.jp/index.html

【講演タイトル】
救急医療の見える化による問題解決のアプローチ:e-MATCHの取り組み

【日時】
2013年6月21日(金) ~23日(日) (青木の講演は 6月23日(日)12時15分~13時00分)

【場所】
帝京大学板橋キャンパス (東京都板橋区加賀2-11-1) 本部棟4階 会議室01


2013.05.30
総務省地域ICT利活用事業事例紹介

総務省地域ICT利活用事業において
救急医療管制支援システム「e-MATCH」が
救命救急に関するICT利活用事例として紹介されました。

総務省地域ICT利活用事業事例紹介はこちらをご覧下さい。


2013.05.03
平成24年度救急業務のあり方に関する検討会報告書 (総務省消防庁)

平成24年度救急業務のあり方に関する検討会報告書 (総務省消防庁)において
救急医療管制支援システム「e-MATCH」が取り上げられました。

平成24年度救急業務のあり方に関する検討会報告書はこちらからご覧いただけます。


2013.03.09
第107回近畿救急医学研究会

第107回近畿救急医学研究会において、青木理事長が講演を行います。

【主催】
第107回近畿救急医学研究会( http://www.107jaam-kinki.jp/

【講演タイトル】
救急医療の質向上を目指した発症から治療開始・社会復帰までの最短化のために

【日時】
2013年3月23日(土)(青木の講演は 14時10分~14時50分)

【場所】
琵琶湖ホテル3F「瑠璃」
滋賀県大津市浜町4-20


2013.03.05
平成24年度救急医療体制等のあり方に関する検討会(厚生労働省)

2013年2月6日(水)厚生労働省開催の「第1回 救急医療体制等のあり方に関する検討会」
において救急医療管制支援システム「e-MATCH」が取り上げられました。

紹介された際の資料はこちらからご覧いただけます。


2012.06.25
平成24年度「電波の日・情報通信月間」近畿情報通信協議会会長表彰

平成24年度「電波の日・情報通信月間」において
救急医療管制支援システム「e-MATCH」が近畿情報通信協議会会長表彰をいただきました。

平成24年度「電波の日・情報通信月間」記念式典についてはこちらからご覧下さい。


2011.08.17
平成23年度「地域ICT利活用広域連携事業」継続案件に採用されました

CHORD-J、奈良県、奈良市、生駒市が連携主体として事業を行ってきた地域ICT利活用広域連携事業「奈良県救急医療管制支援システム(e-MATCH)事業」が、平成23年度も継続案件として採択されました。

今年度は、e-MATCHシステムの適用地域を拡大し、西和・桜井消防も実施主体に加わります。また、昨年開発した消防隊からの入力システムに加え、医療機関からの入力システムも整備します。これにより、当初からe-MATCHが目的としている①「適患者・適医療機関」搬送のための救急管制支援と、②継続的な質改善のための情報提供を実現します。

詳細は総務省のプレスリリースをご覧下さい。


2011.03.11
平成22年度「医療情報化促進事業」の実証事業者として採択されました

経済産業省による、平成22年度「医療情報化促進事業」実証事業者の委託先として、CHOD-Jが代表を務めるヤマト地域医療改革(Y-CAP)コンソーシアムの提案した「地域医療連携支援システム(i-MATCH事業)」が採択されました。

この事業では、奈良県での心筋梗塞患者における病院・診療所間連携をモデルに、「日頃からチェックすべき事項とそのタイミング」を定義し、連携のためのルールを策定します。そして連携を日常診療の中でサポートするための診療・連携支援システムとして「地域医療連携支援システム(i-MATCH:interactive Medical Alliance for Total Coordination in Healthcare)」を開発します。

経済産業省による発表はこちらをご覧ください。


2011.01.13
地域医療を考える県民フォーラム開催のお知らせ

2011年2月6日に開催されるフォーラム 地域医療を考える県民フォーラム開催のお知らせ~住めば都 健康になるまちづくり~のパネルディスカッションに、青木理事長が参加いたします。
医師不足など深刻化する地域医療の現状や課題、今後の方向性について、県民の皆様と医療関係者、行政などがともに考える県民フォーラムです。
詳細はこちらのページをご覧ください。


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